【アニメ】ちはやふる3|第1話 見逃し動画を無料視聴!あらすじネタバレ感想!

ちはやふる3 第1話
沢城さん
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【アニメ】ちはやふる3期 第1話

神谷くん
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見逃し動画を無料視聴!あらすじネタバレ感想!

【アニメ】ちはやふる3 第1話 見逃し配信を無料視聴!

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【アニメ】ちはやふる3 第1話 あらすじ ネタバレ

7月の全国大会で団体戦初優勝をすることができた瑞沢高校かるた部。

千早と太一は、富士崎高校かるた部の夏合宿に参加することに。

ストレッチや「登山」と称したランニング、1日7試合などの桜沢先生によるスパルタ指導だった。

合宿最初の千早の対戦相手とは――。

【アニメ】ちはやふる3 第1話 感想

「ちはやふる3」がついに放送開始となりました!

私も競技かるたを始めたので、とても楽しみにしていました!

冒頭の「千早」「太一」「新」3人が中学生の頃の回想シーン。

3人の回想シーンは、「ちはやふる」「ちはやふる2」でも描かれているのですが、中学生の回想シーンの放送は初めてですね!

「高校でも仲間を作って、かるたに100%になるんだ!」

高校入学時のシーンでのセリフです。

かるた100%の状態で入学した千早どう変化していくか気になります!

富士崎高校かるた部の合宿には、千早太一だけではなく、他校からの参加者も多いようですね。

北央学園ヒョロくん(木梨 浩)の姿も。

そのヒョロくんから桜沢先生の過去について語られました。

・クイーンになったことはないが準クイーンの座には5回も就いている。

・最強の挑戦者と言われていた人。

とても強いプレイヤーであったことが分かりますね♪

練習後の様子も描かれています。

練習後は、部員たちのリラックスの時間。

各々、デートに誘ったり恋バナをしたり、かるたバカがバレたり…(笑)

その会話の中で千早は、自分にはなかった気持ちを発見します。

無かったというか、わからなかったというのが適切かもしれませんね。

一方で、太一富士崎高校かるた部新部長の日向良彦にフィジカルトレーニングを教わっています。

それを目撃する千早含む女子部員数名ヒョロ君

そしてヒョロ君から衝撃のひとことが――。

「真島は、お前がそばにいない方が強いと思う。」

(ヒョロ君、もっとオブラートにつつんで…)

でも、鈍感な千早ですからハッキリ言ってくれて良かったかも。

次の日は、ランニングからの4試合。

桜沢先生の意向で山ちゃん(山城理音)との3連戦。

「暗記が残る」とありますが、実際ほんとにそうなんです。

私は、まだ2年しか競技かるたをしていませんが、連戦をすると2試合目でも記憶が混同します

桜沢先生からのアドバイスに全員が注目している描写があります。

千早が知らなかっただけで本当に凄い人なのが良く伝わりますね

また、山ちゃん「そんな風な指導、したことないのに。」というセリフ。

このセリフが千早に対する特別感を引き立てています。

山ちゃんが直後にがむしゃらな取りをしましたが、おそらく彼女も刺激を受けたのでしょう。

アドバイスが刺激になったのではなくて、千早に対する嫉妬のようなものに近いと思います。

山ちゃんが千早に「感じ」のことについて感想戦をしていました。

確かに最初の「かくとだに」は、物凄いスピードでしたもんね。

結果、3連敗してしまいましたが意味ある試合になったことでしょう。

千早の4試合目の相手は……太一

ヒョロ君にあんなこと言われたのにもう対戦…!

個人的には、あと1、2話後ぐらいに対戦しそうだなと思ってたのですが。

結果はカットされていますが、千早の負けのようですね。

電車での2人の会話からも分かるように。

千早が立っていると、自分も席を立つ太一。

いや、太一くんいちいちイケメンですな…。

「右手のお前に公式戦で勝つ。」

力強い言葉を残して1話は終わりました。

その後の桜沢先生のセリフから、プレイヤーとしてだけではなく、指導者としても凄腕なのが読み取れますね!

ちはやふる3 第1話 考察

今回のタイトルは「なつのよは」でした。

夏の夜は まだ宵ながら 明けぬるを 雲のいづこに 月宿るらむ

簡単に現代語訳すると、

「夏の夜は、まだ日が暮れたばかりだと思っていたがもう明けてしまった。

(これだけ早いのなら)月は雲のどこかに隠れているのではないだろうか。」

と、月を擬人化して歌っています。

このお話がどうして「なつのよは」なのでしょうか。

今までなにげなく過ごしてきた夏。

でも、ふと夜の短さに気づいたのだと思います。

夜は毎日訪れるものですから、意識しなければ気にもしないことでしょう。

今回のお話では、ヒョロ君のセリフがキーになっていると思いました。

太一が強くなっていること

そのことに、ヒョロ君は気づいていて千早は気づいていませんでした。

千早は、普段太一と一緒にいるのもあって、太一が大きく成長したことには気づいてなかったのだと思います。

勝手な想像での考察ですが、とても興味深いタイトル選びですね♪

では、また2話で!

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